ウェブストリームでは自社製品・サービスの提供以外に、プレーヤーアプリの開発・カスタマイズから動画配信システム開発(CMS)、ビデオワークフローの構築・運用、パッケージャー開発、クラウド・サーバー環境の構築、運用まで動画配信に関わるシステム開発や運用をお請けいたします。

エンコードから配信までの業務フローを設計・運用。動画配信の裏側を効率化します

動画のアップロードからトランスコード、DRM処理、CDN配信までを自動化し、効率的かつ安定した動画配信運用を実現します。
AWS MediaConvertやFFmpegなどの変換基盤、パッケージングツール、DRMサービス、CDN連携を組み合わせた動画配信ワークフローを構築。VOD・ライブ配信の両対応、マルチビットレート生成、スケーラブルな自動化設計により、継続的な運用支援も行います。 

動画ファイルを多様な配信形式に変換する独自パッケージャーを開発し、安全・迅速な視聴体験を実現します。 
HLSやMPEG-DASHに対応した動画パッケージャー(オンプレミスまたはクラウドベース)を開発。DRMキーの自動挿入、暗号化処理、マニフェスト生成、ABR対応などのカスタマイズも可能。Shaka Packager や AWS Elemental などとの統合開発も支援します。 

HLSやMPEG-DASHに対応した動画パッケージャー(オンプレミスまたはクラウドベース)を開発。

DRMキーの自動挿入、暗号化処理、マニフェスト生成、ABR対応などをカスタマイズ可能。

Shaka Packager や AWS Elemental などとの統合開発も支援します。

STEP 1:お問い合わせ・ヒアリング 
まずはお問い合わせフォームまたは資料請求からご連絡ください。 
開発・運用の目的や現状の課題、ご要件などをヒアリングします。 

・概要・ご要件 
・対応端末・配信方式(VOD/ライブ) 
・運用環境(オンプレ/AWS等) 
・納期・スケジュール・ご予算目安 
STEP 2:要件定義・設計提案
ヒアリング内容をもとに、最適なシステム構成・スケジュール・お見積りをご提案します。 
プレーヤー仕様書やワークフロー構成図を作成し、全体設計を確定します。  
STEP 3:開発・検証(PoC対応可)
決定した設計に基づき、開発・単体テスト・結合テストを実施します。 
 
STEP 4:本番環境構築・導入
検証完了後、本番環境を構築し、稼働テスト・運用ドキュメント整備を行います。 
必要に応じて運用担当者向けの操作トレーニングも実施します。 
 
 
STEP 5:運用開始・保守サポート 
納品後は運用・保守フェーズへ移行します。 
監視、ログ分析、バージョンアップなどを通じて継続的に品質向上を支援します。